朝早くに小さな男の子はトイレの後に手を洗わず、そのまま女性客に油条を渡したところ、美しい女性客に「私、あなたが渡した油条は要らないわ」と言われ、「奥さんに持ってもらいなさい」と言われた。奥さんが油条を渡し終えると、美女の遠ざかる背中を見ながらつぶやいた。


「ちょっと触っただけで汚いって?昨夜は一晩中触ってたのに」
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