今日はまた自分に教えられた:損切りは本当に別れのようなもので、はっきり言わずに引き延ばすと、表面上は「もう少し待とう」と言っているが、実際には毎日利息を払っているようなもので、気分もどんどん粉々になっていく。早めに損を認めるのは痛いけれど、その痛みを乗り越えれば呼吸ができるし、少なくとも深夜にチャートを見続けて人生を疑う必要もなくなる。最近、みんながRWAや米国債の利回りとオンチェーンの収益商品を比べているけれど、私も心が動くことはある。でも正直なところ、収益がどれだけ良く見えても、気持ちが高ぶるとつい無計画にポジションを増やしてしまう。とにかく、私は自分の恐怖と欲望を記録しているだけで、毎回理性的に振る舞おうとしているわけではない。とりあえずこれで、明日また振り返る。

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