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vip
期間 10.4 年
ピーク時のランク 2
分散型金融デプス調査員で、匿名のベールを被ってプロトコルのコードに突入するのが習慣です。ガバナンス提案に対して偏執的なまでに考究し、しばしば深夜に隠れた脆弱性を発見して得意になっています。
Grayscaleのビットコインミニトラストが目立ったね。4月1日のセッション、ほぼすべてのBitcoin ETFが売られてる中で、このファンドだけが1000万ドルを超える純流入を記録してたんだよ。150 BTC相当の資金が流れ込んでるから、結構な規模だと思う。
その一方で、BlackRockのiBitとFidelityのFBTCは合わせて1.5億ドル以上が流出。累計ではiBitがまだ630億ドル超の流入を保ってるけど、この日のマイナスは目立ってた。Grayscaleのメインのビットコイントラスト(GBTC)も1300万ドルの流出で、累計流出額が260億ドルを超えてる。
Ethereum ETFの方は710万ドルの流出だったんだけど、ここでもGrayscaleのETHEが1700万ドルの流入を記録してて、カテゴリ全体で最大の単一ファンド流入になってた。BlackRockのiShares Ethereum Trustが3200万ドルを失ってる対比が面白い。
週全体で見ると、3月の終わりに2セッション連続でプラスが出た後、この日の反転で結局その週は1300万ドルのプラスで終わった。流動性としては落ち着いてる感じだね。Grayscaleが両方のファンドで流入を集めてるのが、市場参加者の動きの一つの特徴になってるみたい。
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ビットコイン・イーサリアムが最近の上昇でかなり面白い動きを見せてますね。数週間のレンジ相場を抜けた後、両資産ともに2月以来の水準まで戻ってきました。
執筆時点でビットコインは77,000ドル台まで上昇してきており、イーサリアムも2,400ドル近くまで回復。特にビットコインは64,000~72,000ドルの長い整理局面を脱出して、75,000ドル超の重要なレジスタンスゾーンをテストしている状況です。
テクニカル的には両方ともRSIが60台後半で推移していて、過熱状態には入ってないけど買い圧力がしっかり入ってきてる感じですね。ビットコインからイーサリアムへの資金流入も観察できて、市場全体のモメンタムが変わってきたのかなという印象です。
ここからが重要なんですが、ビットコインが75,000~76,000ドルを明確に上抜けできるかどうかで次のシナリオが決まります。イーサリアムも2,400ドルを安定的に上回れば2,600ドルへの道が見えてくる。逆に現在の水準が保持できなければ、ビットコインは72,000ドル、イーサリアムは2,100~2,200ドル付近のサポートを再テストする可能性があります。
RSIレベルを見ると、まだ上昇余地があるように見えるので、これらのレジスタンスを突破できれば広めのブルランが再開する可能性もあります。ただし反発を食らったら、現在のレンジ相場が続く可能性も十分あるので
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MSTRの株価って面白い状況になってるんだよね。ビットコイン大量保有してる企業として知られてるけど、最近のデータ見ると保有BTCの時価がもう企業の時価総額を超えちゃってるらしい。
ざっくり言うと、MSTRの市場資本額は649億ドル程度なんだけど、持ってるビットコインだけで653.2億ドルの価値があるって計算。つまりmNavが0.993まで下がっちゃってる状態で、1を割ってるわけだ。
これって実質的に、企業本体の事業価値がマイナスに評価されてるってことなんだよな。純粋にBTC保有資産だけで企業価値が決まってきてる。mNavが1を切るのって珍しいから、市場がどう反応するか見もの。BTC価格がこのまま堅調なら、mstr mnav周辺の動きはもっと注目されるかもな。
BTC0.79%
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暗号トレーダーのドクター・プロフィットが強気から一転、ビットコインの調整局面を警告しているんだよね。最近のBTCは$126K付近まで上昇したけど、そこからの売り圧力が凄い。24時間で0.19%の変動はあるものの、ここ数週間は大きな下げを経験してる。
このcryptoトレーダーの分析によると、現在の下落は単なる調整ではなく、より大きな下げの入口だと見てるらしい。グレースケールやブラックロックといった大手機関投資家からの流出が確認されていて、11月の時点で短時間に数十億ドル規模のビットコインが取引所に流れ込んだとのこと。dr profitの予測では、次の目標は$60,000まで下がる可能性があるって言ってる。
2021年のサイクルでも彼の予測は結構当たってたから、今回の見方も注視する価値あるかもね。市場の流れを見てると、確かに弱気な動きが目立つ。
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Lookonchainの監視データを見てたら、結構な大口トレーダーがBTCで仕掛けてきてるみたいだな。平均で70,235ドル付近で600枚のBTCを一気にロングで入れたらしい。30倍のレバレッジかけてるから、かなり攻めた参入だ。
総額で4270万ドル規模のポジションになってるんだけど、今のところ未実現利益が57万ドル出てるって。ただロスカット水準が66,942ドル付近に設定されてるから、そこまで下がったらアウト。この水準を守れるかどうかが勝負どころだな。
600枚という大口の動きは市場心理にも影響しそう。こういう大型ポジションの参入は、短期的なボラティリティにも繋がりやすいから、周辺の相場動向も注視しておく価値ありそう。
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最近CoinMarketCapのデータを見てて気づいたんだけど、CardanoとMidnightのセンチメント指標が面白い動きしてる。同じCardanoエコシステムのパートナーチェーンなのに、コミュニティの反応が全然違うんだよね。
Cardanoは現在50%のポジティブセンチメントを保ってて、市場の中でも注目度が高い。一方のMidnightも同じく50%のセンチメント指標になってるんだけど、投資家からの評価は微妙な状況が続いてる。価格の動きも興味深くて、ADAは24時間で-2.82%と小幅調整している一方で、MidnightのNIGHTトークンは-0.61%の下げ。
Cardanoの開発チームが強調してるのは、この2つのプロジェクトが実は補完関係にあるってこと。Midnightのプライバシーとデータ保護機能をCardanoのパブリックレイヤーと組み合わせることで、より強力なエコシステムが作れるらしい。機関向けのユースケースとか規制対応も視野に入ってるみたい。
現在ADAは$0.25付近で推移してて、技術的なレジスタンスレベルが近づいてるとも言われてる。Cardanoのセンチメントが回復傾向を見せてるだけに、短期的な価格展開が気になるところ。市場心理とファンダメンタルズのズレが大きい局面だから、投資判断は慎重にしたほうがいいと思う。
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リップルのエスクロー解放が相変わらず市場を揺さぶってるんだよね。先月初旬に10億XRPが放出されたけど、現在の相場だと約14億ドル相当。ここ数日でXRPは弱含みで、24時間で2.6%下落、先週は若干プラスになってるみたいだけど、やっぱり供給圧力を意識してる人は多いんだろう。
リップルのエスクロー仕組みって実はけっこう工夫されてるんだ。毎月10億解放されるんだけど、そのうち70~80%は新しいエスクロー契約に戻されるんだよ。残りの2~3億だけが実際に市場に供給される。だから表面的な数字ほどインパクトは大きくないはずなんだけど、弱気相場だと心理的には重くのしかかるんだろうね。
現在XRPの時価総額は約872億ドルで、流通量は615億トークン強。規模が大きいからこそ、毎月のリップル解放イベントは注視されるわけだ。実際のところ、市場がどれだけ新規供給を吸収できるかが鍵になってくる。今の相場環境じゃ、コントロールされた放出でも感情的には圧迫感を感じさせてる状況みたいだな。
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最近の中国の金融規制動向について、ちょっと気になったことがあります。中国人民銀行の幹部が、暗号通貨への投機目的の取引に対する取り締まりを強化する方針を改めて表明したんですよね。
ここ1年間、中国当局は違法な資金調達、仮想通貨取引、地下銀行業といった金融リスク領域でかなり厳しい対応をしてきたようです。特に投機目的での暗号資産取引に対しては、関連部門と連携して監視を強化しているという話です。
興味深いのは、当局が単なる取り締まりだけじゃなく、マクロプルーデンシャルツールを活用してリスクの波及を防ぐ、という予防的なアプローチを取っているという点。つまり、投機目的の活動が市場全体に悪影響を与えないよう、事前に対策を講じているわけです。
金融システム全体の安定性を保つために、中央銀行が外部からのショックにも目を光らせながら、秩序立った形でリスク管理を進めていくというスタンスですね。暗号市場に参加している人たちにとっては、投機目的の活動がどんどん規制の対象になっていく、という認識は必要かもしれません。
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イーサリアムのスポットETFの動きが面白いことになってる。フィデリティが6,600万ドル以上を引き出してるのに対して、ブラックロックが4,100万ドル以上を流入させてるんだよね。機関投資家の間でも評価が分かれてるのかな。
ブラックロックのETHAは累積で6,800万ドル以上流入してるし、グレースケールも堅調に流入を続けてる。一方でフィデリティは累積で6億5,000万ドル以上の流出。この差は何なんだろう。ステーキングやバリデータ関連の収益見通しの違いかもしれない。
全体のスポットETFの純資産は113億ドルを超えてて、累積流入は116億ドル超。市場全体では堅調に見えるけど、プレイヤーごとの戦略はかなり異なってる。短期的には流動性の揺らぎも出そう。
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最近、ステーブルコイン関連のニュースで興味深いパイロット運用が始まるらしい。フィンテック企業のTruStageがBlock Time Financialと手を組んで、ドル裏付けのステーブルコインTSDAを展開するという話だ。
何が面白いかというと、単なる新しいコイン発行ではなく、米国の信用組合システムとの統合を狙っているところ。TruStageのサービスはすでに米国の信用組合の約93%に届いているという背景があるから、このパイロット運用は実際の利用基盤がある。
TSDAは1対1の現金準備金で支えられるので、ステーブルコインとしての信頼性は確保されている。Block Timeはセキュリティとデジタルアカウント運用をサポートするから、技術面でも堅牢な構成だ。
使途としては、ローン返済、決済、P2P送金、国際送金、信用組合間のクリアリングと分配が想定されている。つまり、実務的な金融インフラとしてのステーブルコイン活用を目指しているわけだ。
このパイロット運用は2026年上半期から始まる予定。既存の金融機関がステーブルコインをどう組み込むかの実験例として、注視する価値がありそう。
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米国のエネルギー価情報をチェックしていて、かなり深刻な状況が見えてきた。ガソリン価格が歴史的な高さに達しているんだ。
米国自動車協会のデータだと、今週月曜日の全国平均ガソリン価格は1ガロン4.12ドル。2022年のウクライナ紛争時の4.07ドルを超えてしまった。さらに目立つのはディーゼルで、5.65ドルに跳ね上がっている。これは2022年同時期の水準から60セント以上高い。
背景としては、2月末から米国とイスラエルがイランに軍事行動を起こしていて、これがエネルギーショックを引き起こしている。ガソリン価格だけで1ガロンあたり1.10ドル以上の上昇だ。
最近、米・イラン停戦交渉への期待感で一時的に下がったものの、全体的には高止まりしたままという状況。米国エネルギー長官Chris Wrightは先日Fox Newsで「今後数週間は高い水準が続く可能性がある」とコメントしている。
エネルギー情報局の予測によれば、仮に4月に紛争が終わっても、第2四半期の全国ガソリン平均は4.16ドル程度まで達する見通し。その後徐々に低下して第4四半期は3.55ドルまで下がるという想定だが、つまり消費者はしばらくの間、いつもより高い燃料代を払い続けることになる。
より深刻なのはディーゼル価格の上昇がもたらす連鎖効果だ。輸送や農業、工業の主要燃料だから、ディーゼルコストが上がると食品や物流など様々な最終消費価格
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最近、機関投資家の動向に関する興味深い調査結果が出ました。野村證券の「2026年デジタル資産機関投資家調査」によると、かなりの投資家たちが暗号資産への本格的な参入を検討しているようです。
調査の規模は相当なもので、600億米ドル以上の運用資産を持つ大型機関投資家とファミリーオフィスが対象。結果としては、約80%の投資家が運用資産の2%から5%を暗号通貨分野に配分する計画を立てているとのこと。これは単なる試験的な投資ではなく、かなり本気度が高いということですね。
さらに注目すべきは、これらの投資家たちがどこに資金を向けようとしているかという点。3分の2以上がステーキングなどのDeFiメカニズムを通じた利益獲得に興味を示しており、65%がレンディングやトークン化資産に注目しています。デリバティブやステーブルコインを探索している投資家も63%に上ります。
特にステーブルコインについては、単なる投機対象ではなく、キャッシュ管理やクロスボーダー決済、さらにはトークン化資産投資の実用的なツールとして認識されている。大手金融機関が発行するステーブルコインが最も信頼されているというのは、機関投資家の慎重さを反映していると言えます。
もう一つ重要なのは、調査対象の65%の機関が暗号資産を株式や債券、コモディティと同じレベルの分散化手段として見なしているという点。つまり、もはや「リスク資産」という認識
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Looking at the geopolitical developments over the past few weeks, the rebound in the U.S. stock market has become quite an interesting development.
The major factor is that the U.S.-Iran war has entered its second half. The likelihood of negotiations at the table has increased, and President Trump has hinted at resuming talks within the next two days. Direct negotiations between Israel and Lebanon have also begun, and it seems that all parties involved in the conflict are starting to look for an exit.
This decrease in geopolitical risk is significantly influencing investor sentiment. The U.S.
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最近、アーサーヘイズが興味深い市場分析を発表していたんだけど、現在の暗号資産市場は明確なトレンドが欠けた「トレードレンジ」の状態にあるって指摘してるんだよね。彼が運営するファンドも第1四半期はほとんどポジション構築をしなかったらしい。つまり、市場が方向性を見失ってるってことなんだと思う。
でもアーサーヘイズが注目してるのは、今後の相場を左右する2つの大きな要因。1つ目はAIが雇用構造に与える衝撃だ。これが経済全体に波及効果をもたらす可能性があって、インフレや景気にも直結してくる。2つ目は地政学リスク、特に米国とイランの緊張関係の中でのホルムズ海峡情勢。ここの不確実性が高まると、エネルギー供給に直接的な影響が出てくる。
アーサーヘイズの分析を見てると、経済減速シナリオ、エネルギー供給ショック、世界的なインフレ変動など、複数のシナリオが同時に存在してる状況なんだよね。だからこそ市場も様子見モードになってるんだろう。今後、このどの要因が顕在化するかで、相場の方向性が決まってくると言えそうだ。
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米国株式市場、きのうの取引で小幅ながら堅調でしたね。ダウ平均は0.2%、S&P500は0.26%、ナスダックは0.36%のプラス。特にナスダックは12営業日連続での上昇を続けてるみたいです。株式市場の中でも半導体関連が目立ってて、Naviatasが20%も跳ねたし、Dellも9%上げ。AMDは8%、Intelも5%超の上昇でした。中国関連の株式市場の動きも良好で、Golden Dragon指数は1.75%上昇。NIOが約7%上げてるので、個別銘柄の買いが入ってるのかもしれません。ナスダック周辺の株式市場全体で、テック関連の買い直しが進んでるような感じですね。こういう上昇トレンドが続くかどうか、株式市場の今後の展開に注目です。
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今週のマーケットを見てると、意外とオーストラリア関連のポジションが強いんだよね。EWAが日本株のEWJやXLUと並んでトップパフォーマーになってるのは、オーストラリア通貨の動きと連動してるのかな。ユーティリティセクターも堅調で、なんかディフェンシブ銘柄が買われてる流れが見える。一方でビットコイン現物のIBIBTは今週イマイチ。天然ガスのUNGとか金融セクターのXLFも冴えない展開。オーストラリア コイン周辺の資金流入と比べると、リスク資産への関心が薄れてるのかもしれない。ここからどう動くかは、来週のマクロイベント次第だと思う。
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Xが広告の透明性強化に動いてるんだって。KalshiとかPolymarketみたいなプラットフォームからの有料プロモーションについて、新しい開示機能を導入するらしい。
Xユーザーが増える中で、広告慣行をちゃんと明記しないと、そのアカウントは停止されちゃうってこと。Nikitabierが言及してるように、これはプラットフォーム上の信頼を保つための施策みたい。
利用者数が多いプラットフォームだからこそ、こういう透明性の取り組みは大事だな。ユーザーからすると、どの投稿が広告なのか一目瞭然になるってわけか。実際どう変わるのか見てみたい。
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最近Deribitのデータを見てて気づいたんだけど、機関投資家とビットコインETF保有者が結構な防御ポジション積み上げてるみたいだね。60,000ドル割れを想定した動きが増えてるってレポート出てた。
現在BTC は74,000ドル近辺だけど、プットオプションの建玉が明らかに増加傾向。特に60,000ドル付近のストライクにボリュームが集中してる。つまり、ここからの下落シナリオに備えてる感じ。同時にコール買いも入ってるから、上値も狙いながら保険かけてるパターンか。
トレジャリー企業も同じ戦略っぽくて、このレベルの防御策が増えるってことは、市場参加者の間で『このあたりが重要なサポート』って認識が統一されてきてるのかもな。
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セイラーがまた動いたか。先週だけで1億6,800万ドル相当のビットコイン買い増しだって。MicroStrategyのこの継続的な買い戦略、もはや段階的トランシェでの積み増しが定番化してるんだろうな。
ビットコインが74K付近で推移してる今、大口がこんなペースで買い続けるってことは、まだ上値余地があると見てるってことか。市場心理としてはこういう大型プレイヤーの動きが心強い。
この調子だと、セイラーの保有量ってどこまで増えるんだろう。機関投資家の存在感がますます強くなってきた感じがする。
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